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        <title>アルティウムユーザー向け有料サービス</title>
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        <description>アンビルコンサルティングが独自にお届けする、アルティウムユーザ向け有料サポートプログラム</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 09 May 2011 08:30:00 +0900</lastBuildDate>
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            <title>安心サポートプログラム</title>
            <description><![CDATA[<p>アンビルコンサルティングではアルティウムが提供する保守（Discription）契約とは別に、独自のテクニカルサポート・サービスを用意しております。</p>
<p>現在アルティウムから提供されている保守契約は、アルティウム社によるアップグレード保証と代理店によるテクニカルサポートが一体となっていますが、アンビルコンサルティングではこのテクニカルサポートのみを分離したサポート契約をユーザーの皆様に提供しております。このサポート契約の概要は以下のとおりです。</p>
<p><em>名称 </em>:<em>　安心サポートプログラム<br /></em>この名前のとおり アルティウム製品を安心してお使いいただけるよう、行き届いたテクニカルサポートをお届けします。</p>
<p><em>サービスの種類 </em>:<em>　e-mail と電話によるテクニカルサポート<br /></em>アルティウム製品をお使いの過程で生じる使い方に関するお不明点や、不具合が疑われる症状に関するお問合せにお答えします。お問合せは e-mail または電話でお受けしますが、緊急時以外はできるだけ e-mail でお問合せいただくようお願いしております。</p>
<p><em>対象ユーザー</em>:　<em>アルティウムユーザ様すべて<br /></em>弊社以外からアルティウム製品を購入されたユーザー様を含め、すべてのアルティウム製品ユーザーが対象です。</p>
<p><em>対象製品 </em>:　<em>Altium Designer の最新バージョンとアルティウム旧製品<br /></em>最新バージョンの Altium Designer 以外にバージョンの古い Altium Desiger など、Protel 99 SE 以降の製品がサポートが対象になります。ただし、世代の古い製品ではサポート可能な範囲が制限されます。また、最新バージョン以外では不具合の改良をアルティウムに求めることはできませんので、単に不具合の回避策のご提案に留まります。</p>
<p><em>サポート契約の料金</em> :　<em>サポート料金は 1 年間&nbsp;58,000 円<br /></em>1 ユーザーに対する 1 年間のサポートを 58,000 円でお届けします。契約時に対象の製品（バージョン）をご指定いただき、そのバージョンだけがサポートの対象になります。もし契約期間中にバージョンアップが行われた場合には、サポート対象がそのバージョンに変更されます。同時に複数の製品（バージョン）のサポートをお望みの場合には、1 製品あたり 29,000 円で対象製品を追加することができます。</p>
<p><em>無料お試し期間</em> :　<em>お試し期間はありませんが対応を確認したい場合には ...<br /></em>Altium Designer のトライアルライセンスをご請求下さい。弊社ではトライアルユーザの無償サポートを行っておりますので、1 ヶ月間はご質問にお答えいたします。旧バージョンをお使いの場合には、トライアルライセンスによる新機能の確認にあわせて、弊社にサポート対応をご確認ください。 トライアルライセンスの請求は <a href="http://www.anvil.co.jp/postmail/form_upgrade_ads09.html">お問合せフォーム</a> または <a href="mailto:info@anvil.co.jp">info@anvil.co.jp</a> まで。</p>
<p>現在テクニカルサポートは、保守契約に含まれる形でのみ提供されています。しかしこの場合には、旧バージョンに対するサポートは提供されません。また、各代理店はそれぞれ独自の体制と専門知識によってサポートを提供しており、既存の取引先ではサポート要望を満たせない場合もあります。このような問題を解決するたの選択肢の一つとして、この安心サポートプログラムをご利用ください。　お問合せは <a href="mailto:info@anvil.co.jp">info@anvil.co.jp</a> まで。</p>]]></description>
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            <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 12:46:02 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>オンサイトトレーニング</title>
            <description><![CDATA[<p>アンビルコンサルティングでは、出張による個別トレーニングやセミナーを提供させていただいております。アルティウムの定期セミナーでは内容が不足する場合、自社の用途にポイントを絞って使用方法を習得したい、セミナーに参加する時間が取れない、使用者全員が一度に講習を受けたい、社員教育に利用したいなどの場合にご利用ください。 このサービスの概要は以下のとおりです。</p>
<p><em>対象ユーザー<br /></em>Altium Designer のユーザーであれば、日本全国どこへでもお伺いします。またアップグレードを検討中の旧製品ユーザーの皆様も対象とさせていただいております。アップグレードを購入する前に新バージョンについて詳しく知っておきたいという場合などにもご利用いただけます。</p>
<p><em>対象機能および内容<br /></em>Altium Designer に含まれている機能の範囲であれば特に制限はありません。初めて CAD をお使いになる方々に合わせた基本的なプログラムから、ステップアップを目指すベテランエンジニア向けにポイントを絞ったものまで、広範囲に対応いたします。ただし内容によっては事前の準備にお時間をいただく場合があります。</p>
<p><em>実施形態<br /></em>プレゼン形式のセミナー、個々の受講者がツールを操作できる環境でのトレーニング、マンツーマンによるトレーニングなど、可能な限りお客様ご要望に沿った形態で実施可能です。また、プログラムに縛られない、質疑応答形式やワークショップ形式での実施が可能です。なおいずれの場合にも 受講者の PC 環境はお客様側でご用意いただくことが必要です。</p>
<p><em>講習料金<br /></em>ご希望をお伺いした後お見積りいたします。講習そのものの料金は 1 時間あたり 10,000 円に設定しており、これに交通費、宿泊費、日当、管理費が加算されます。 </p>
<p>CAD の運用に関わる人件費は、明確な数字にとして算定しにくいのが実情だと思いますが、実際にはかなり多くの経費がかかっているはずです。弊社が提供すろこのオンサイトセミナー・トレーニングサービスは、この人件費を削減するための有力な手段になるはずです。</p>]]></description>
            <link>http://altium-user.com/charge/2010/06/post-2.html</link>
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            <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 13:41:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デザインサービス</title>
            <description><![CDATA[<p>アンビルコンサルティングでは社内の技術スタッフ、およびパートナー各社との連携により、次のようなデザインサービスを提供しています。社内の設計工数が不足した場合や、特殊な対応が必要になった場合などにご利用ください。&nbsp;</p>
<p><em>リバースエンジニアリング<br /></em>実装済みの基板から、回路図やPCB データを作成します。また未実装の基板やガーバーデータから PCB データを作成します。Altium Designer はガーバーデータを Altium Designer の&nbsp;PCB データに変換する機能を備えていますが、実際にやってみると思い通りにいかなかったり、予想以上に手間取ることが多いようです。このような場合には弊社に変換をご依頼ください。</p>
<p>ガーバーデータは標準フォーマットです。よってどのメーカの CAD で作成されたデータでも Altium Designer に取り込むことができ、結果的に他社の CAD データから Altium Designer の CAD データへの変換が可能になります。直接 Altium Designer では読み込めない国産 CAD&nbsp;で設計した PCB レイアウトを&nbsp;Altium Designer で再利用したい場合などにも、このサービスをご利用ください。</p>
<p><em>他社データ読み込のお手伝い<br /></em>Altium Designer は他社製品作成されたCAD データの読み込機能が充実しており、他社製品から Alrium Designer に移行する際には大変便利です。しかし実際に他社の CAD データを読み込んでみると、正確に変換されない部分がところどころに発生します。ほとんどの場合それほど手間をかけずに修正できますが、以前の&nbsp;CAD で設計したデータが何十何百と残っている場合にはこれは大変な作業になります。&nbsp;このような場合にはデータの読み込みと修正を弊社にご依頼ください。</p>
<p><em>ライブラリ・テンプレート・デザインルールなどの作成<br /></em>Altium Designer を使って能率よく設計行う場合には、設計に用いる部品ライブラリの準備や社内標準に沿った図面枠を事前に用意することがことが必要です。部品ライブラリのサポートについては、<a href="http://altium-user.com/charge/2010/06/post-1.html"><font color="#5b8098">部品ライブラリの提供</font></a>&nbsp;のような状況ですが、回路図の図面枠に作成についても弊社でお受けすることができます。図面枠の作成は慣れないと結構手間取ります。また取引先ごとに、多くの種類の図面枠を用意しなくてはならない場合があります。このような場合なは弊社に作成をご依頼ください。</p>
<p>また PCB 設計に用いるテンプレートには寸法の正確さや設計条件の的確な設定が必要になります。 さらに Altium Designer のデザインルールは、きわめて精密な規定が可能な一方で、その設定はけっこう複雑です。このように Altium Designer の利用に際しては、ただ単に絵を描くだけではなく、さまざまな準備作業が必要になります。弊社ではこのような作業をお引き受けすることにより、皆様方のご負担を軽減します。</p>
<p><em>基板設計と回路図トレース<br /></em>弊社のお客様やビジネスパートナーに中には、Altium Designer による基板設計受託している行っている事業所がやくさんあります。基板設計を外注される場合はぜひともこれらの業者さんをご利用ください。またオルグシステムズではライブラリの作成に加えて、Altium Designer による回路図のトレースをお受けしていますので、Altium Designer への移行に際して手書きの回路図が残っているような場合には是非ともご利用ください。</p>
<p>なおこの基板設計と回路図トレースサービスについては、弊社では業者様をご紹介するだけにとどめております。従い実際の取引は各御者様と直接行っていただくことになりますが、もし取引窓口の一元化等の理由で弊社経由での取引を希望される場合には、ご相談ください。</p>]]></description>
            <link>http://altium-user.com/charge/2010/06/post-3.html</link>
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            <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 18:06:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>部品ライブラリの提供</title>
            <description><![CDATA[<p>弊社ではオルグシステムズとの提携により、アルティウムユーザの皆様に部品ライブラリをお届けしています。 オルグシステムズではプロテルの日本上陸直後に、プロテル専用ライブラリ TechLIB-SCH の販売を始めて以来、15 年以上にもわたりプロテル/アルティウム製品専用のライブラリを作り続けています。アンビルコンサルティングではオルグシステムズの既成のライブラリをお届けするだけでなく、カスタムライブラリ作成もお受けしています。</p>
<p><em>既成品の国産部品ライブラリを提供<br /></em>オルグシステムズの回路図シンボルライブラリ TechLIB-SCH は長期開発が続けられた結果、その収録部品点数は 85,000 個にも達しています。国産部品のシンボルが充実しており、日本のユーザーにとって欠かせないアテムであるといえます。 弊社では、オルグシステムズ社からこの既成ライブラリの供給を受け、TechLIB-SCH ad の名称で販売を行っています。<br /><br />このシンボルライブラリはシンボルの絵柄やピン配置に対する配慮が行き届いており、見栄えのする回路図を能率よく作成することができます。また、パラメータ情報も豊富なため、部品表の作成を能率よく行うことができます。さらに、データベースライブラリ・フォーマットでもデータが保存されていますので、外部データネースとの連携も容易です。<br /><br />弊社では、このTechLIB-SCH ad （75,000円）を単独で販売しています。またNET-TOOL ad とセットにした Option ad Duo（95,000円）も用意しています&nbsp;。 * 価格表記は税別<br />この TechLIB-SCH ad は、オルグシステムズ社で販売している TechLIB-SCH basic に相当します。このライブラリの詳細は <a href="http://jono.jp/altium/2010/05/post-94.html"><font color="#888888">TechLIB-SCH シンボルライブラリ</font></a>、および <a href="http://www.techweb.co.jp/ORG_Systems/index_01.html"><font color="#666666">オルグシステムズのﾎｰﾑﾍﾟｰｼﾞ</font></a> をご覧下さい。</p>
<p><em>カスタムライブラリの作成<br /></em>アンビルコンサルティングでは既成のライブラリをお届けするだけでなく、カスタムライブラリの作成もお受けしています。 Altium Designer には標準ライブラリとして、95,000点の部品が提供されており、TechLIB-SCH とあわせるとその数は 180,000 個にも上ります。しかしそれでも、必要な部品が存在しないという場合が多々あります。このような場合、お客様が必要とされる部品を別に作成し皆様にお届けします。</p>
<p>Altium Designer に限らず CAD の効率的なに運用にはライブラリの整備が欠かせません。弊社ではオルグシステムズとの協力関係に基づき、皆様もライブラリ環境の整備をお手伝いいたします。ライブラリに関するご要望がございましたら <a href="mailto:info@anvil.co.jp">info@anvil.co.jp</a> までお気軽にお問合せください。&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://altium-user.com/charge/2010/06/post-1.html</link>
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            <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 20:07:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>安心サポートプログラム 3ヶ月お試しプラン</title>
            <description><![CDATA[<div class="content">アンビル コンサルティングではアルティウムが提供する保守（Subscription）契約とは別に、独自のテクニカルサポート・サービス <a class="postlink" href="http://altium-user.com/charge/2010/06/post.html">安心サポートプログラム</a> を用意しております。このプログラムは、アンビル コンサルティングがユーザーの皆様にテクニカル サポートだけを提供するものです。</div>
<div class="content">&nbsp;</div>
<div class="content"><a class="postlink" href="http://altium-user.com/charge/2010/06/post.html">安心サポートプログラム</a> は1年契約ですが、お試しプランは期間を3ヶ月間とし、安心サポートプログラム に加入する前、あるいはアルティウムが提供する保守（Subscription）契約を弊社経由で加入する前に、実際にサポートをお試し頂く為のプログラムです。</div>
<div class="content"><br /><em>従来の 安心サポートプログラム と異なる点<br />サービス提供期間：　3ヶ月間<br /></em>サポート期間は3ヶ月間となります。尚、このプログラムは、特別な設定となりますので、お試しプラン のままサポート期間を延長することはできません。期間が過ぎた場合は、そのまま契約終了か、安心サポートプログラムへの移行をお願い致します。勿論、アルティウムが提供する保守（Subscription）契約への加入して頂くことも可能です。</div>
<div class="content">&nbsp;</div>
<div class="content"><em>サービスの種類:　e-mail によるテクニカルサポート<br /></em>安心サポートプログラムでは、電話によるサポートにも対応しておりますが、お試しプランは、e-mail に限定させて頂きます。</div>
<div class="content">&nbsp;</div>
<div class="content"><em>サポート契約の料金 :　料金は 3ヶ月間 10,000円(税抜き)<br /></em>1ユーザーに対する3ヶ月間のサポートを10,000 円でお届けします。いきなり年間契約は不安という方は、是非、この 3ヶ月お試しプラン で弊社のサポートを体験して頂いた上で、従来の保守契約への加入をご検討ください。</div>
<div class="content"><br />詳細は、 <a href="mailto:support@anvil.co.jp">support@anvil.co.jp</a>&nbsp; 宛てまでお問い合わせください。</div>]]></description>
            <link>http://altium-user.com/charge/2011/01/-3.html</link>
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            <pubDate>Thu, 06 Jan 2011 23:34:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Altium Designer ハンズオン・トレーニング</title>
            <description><![CDATA[<p>アンビルコンサルティングでは、大阪市内に開設しました&nbsp;<a href="http://altium-info.com/2011/04/altium-designer-1021.html">アンビル サポート サテライト</a> にて、Altium Designer のユーザートレーニングを目的とした講習会を定期開催致します。</p>
<p>「ハンズオン・トレーニング」という名付けられたアンビル コンサルティングの講習会は、少人数（最大3名）で実施しています。少人数で開催することによって、お客様のスキルや操作ペースに合わせた説明が可能となり、確実に操作を習得して頂けます。<br /><br /><em>対象ユーザー<br /></em>Altium Designerユーザーであれば、だれでも参加できます。また、弊社経由で購入されていないユーザ様の参加も歓迎致しますので、お気軽にお問い合わせください。</p>
<p><em>対象機能および内容<br /></em>実施内容は、基本的な操作方法を紹介する入門編に相当し、こちらで用意したPCを使って実際にAltium Designerを操作するハンズオン形式で行います。</p>
<p>受講コースは Altium Designerの概要と回路図エディタでの作画方法、PCB設計の基本的の内容をそれぞれ1日で紹介します。2日続けての参加は勿論、いずれか1日だけの参加も可能です。<br />・1日目： 概要＆回路図 （10:00～16:30）<br />・2日目： PCB （10:00～17:00）</p>
<p><em>開催場所<br /></em>大阪市内に開設した 、<a href="http://altium-info.com/2011/04/altium-designer-1021.html">アンビル サポート サテライト</a> にて実施致します。大阪の方がアクセスが良い、という方は是非、ご検討ください。</p>
<p>〒541-0053 大阪市中央区本町4-5-24 本町朝日ビル8F　（<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E6%9C%AC%E7%94%BA4-5-24&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=46.445051,107.226562&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E6%9C%AC%E7%94%BA%EF%BC%94%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%95%E2%88%92%EF%BC%92%EF%BC%94&amp;ll=34.684369,135.498924&amp;spn=0.001471,0.003272&amp;z=19&amp;brcurrent=3,0x6000e6e26279b7fb:0xb24281d0d7052702,0">地図</a>）</p>
<p><em>講習料金</em> <br /><span style="WIDOWS: 2; TEXT-TRANSFORM: none; TEXT-INDENT: 0px; BORDER-COLLAPSE: separate; FONT: 16px 'MS PGothic'; WHITE-SPACE: normal; ORPHANS: 2; LETTER-SPACING: normal; COLOR: rgb(83,100,130); WORD-SPACING: 0px; -webkit-border-horizontal-spacing: 0px; -webkit-border-vertical-spacing: 0px; -webkit-text-decorations-in-effect: none; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px" class="Apple-style-span"><span style="LINE-HEIGHT: 18px; FONT-FAMILY: 'Lucida Grande', 'Trebuchet MS', Verdana, Helvetica, Arial, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); FONT-SIZE: 13px" class="Apple-style-span">弊社経由でサブスクリプションに加入された期間中のユーザー様：</span></span><br />・1名様：1日 20,000円、2日間 40,000円（いずれも税抜き） <br />それ以外のユーザー様：<br />・1名様：1日 25,000円、2日間 50,000円（いずれも税抜き） <br /><em></em></p>
<p><em>開催日程<br /></em>日程については、ユーザー情報サイト&nbsp;のトピック&nbsp;<a href="http://altium.designer-info.net/viewtopic.php?f=2&amp;t=405#p737">Altium Designer&nbsp;ハンズオン・トレーニング日程</a> を参照してください。</p>
<p><em>お申し込み方法<br /></em>お申し込みは、下記の内容を 記載の上、 <a href="mailto:support@anvil.co.jp">support@anvil.co.jp</a> 宛てにお送りください。</p>
<p>また、見積書が必要な場合は、その旨をご記載ください。 </p>
<p>件名:&nbsp;<em>Altium Designer ハンズオン・トレーニング 参加申込み</em></p>
<ul>
<li>会社名 </li>
<li>部署名</li>
<li>お名前</li>
<li>電話番号</li>
<li>メールアドレス</li>
<li>参加日（コース）</li>
<li>参加人数（2名様まで）</li></ul>
<p>参加人数は1社付き、最大2名様とさせて頂きます。2名様以上での参加を希望される場合は、複数回に分けて実施致します。また、参加人数が限られますので、すぐ受付終了となる 可能性がございます。その場合には、別の日をご案内させて頂くことがございますので、 あらかじめご了承ください。</p>]]></description>
            <link>http://altium-user.com/charge/2011/05/-altium-designer.html</link>
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            <pubDate>Mon, 09 May 2011 08:30:00 +0900</pubDate>
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